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2018年7月22日(日) ウィキペディアタウン南山城村 魅力発掘!むら歩き を行います!

2018年7月22日(日) 9:00 – 17:00
ウィキペディアタウン南山城村 魅力発掘!むら歩き
を行います!
ご参加お待ちしております!

第2回南山城村ウィキペディア・タウン01
http://wikipediatownminamiyamashiro02.peatix.com
https://www.facebook.com/events/419914415152682/
南山城村のことを、ウィキペディアに書いてみませんか?
第2回となる南山城村ウィキペディアタウン、今回はウィキペディアへの書き込みだけではなく、Stroly地図化も同時並行で挑戦します!

「ウィキペディアタウン」とは?
南山城村をむらあるきして、南山城村の魅力をみんなでインターネット百科事典 ウィキペディアやローカルウィキに書き込んでいくイベントです。
※wikipedia 南山城村
(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E5%B1%B1%E5%9F%8E%E6%9D%91)
※南山城村LocalWiki
(https://ja.localwiki.org/myama/)

「Stroly地図化」とは?
ユーザ投稿の地図サイトStroly(ストローリー)は、様々な地図を位置情報(GPS情報)と連携して見ることができるサービスです。
今回は、皆さんが実際に村あるきで得た情報を地図に落とし込み、新しい「むら歩きマップ」を完成させます!
※Stroly : https://stroly.com/

 

日時:平成30年7月22日(日) 9時00分~17時00分
場所:南山城村移住交流スペース 「やまんなか」
map→https://goo.gl/maps/mfLbH5NkQnu
※電車でお越しの方は、JR月ケ瀬口駅からバスに乗り継ぎ、
「宮の前」で下車して下さい。徒歩1分ほどで会場です。
▼バス時刻表
http://www.vill.minamiyamashiro.lg.jp/…/timetable(takayama)…
※お車でお越しの方は、「婦人の家」駐車場をご利用下さい。
map:https://goo.gl/maps/TnxpKvDYQbS2

参加費:無料  どなたでも参加可
※パソコンをお持ちの方はご持参ください
申し込み : Peatixよりお申込みください
http://wikipediatownminamiyamashiro02.peatix.com
お問い合わせ:0743-93-0560 (南山城村むらづくり推進課 岸田まで)

【プログラム】
【午前 むらあるき】
9:00 やまんなか集合 イベント説明・自己紹介など
9:50 やまんなか出発
12:00 やまんなか帰着 ・昼食(600円にてお弁当)
【午後 ウィキペディアと地図の編集作業】
13:00~13:30 編集作業の説明 byMiya Muh(ウィキペディア講師)・青木 和人(code for 山城)・明主 那生(Stroly)
13:30~14:30 むらあるきの成果を発表
14:30~16:30 ウィキペディア編集チーム、Stroly地図編集チームに分かれて編集作業
16:30~17:00 ウィキペディアと地図の編集成果を発表
17:00 解散

 

【むらあるき予定コース】
1.童仙房・野殿コース(車)・・・山のテーブル、二番の茶畑、六所神社その他
ウィキペディア記事 六所神社
2.高尾コース(車)・・・春日神社、その他
ウィキペディア記事 春日神社

 

主催:南山城村むらづくり推進課 移住・定住推進員
コード フォー 山城  アーカイブ・ファシリテーター協会
後援:南山城村
協力:KEYDESIGN(スミカズキ)  http://keydesign.jp/
Stroly  https://stroly.com/
同志社大学政策科学部・同志社大学院総合政策学研究科
合同会社むら村 https://muramura.kyoto.jp/aboutus
京都府コミュニティコンビニ公共員 山崎 洋平

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2018年7月7日 ウィキペディアタウン西大寺 開催にご協力します!

2018年7月7日(土曜)に行われますウィキペディアタウン西大寺【西大寺公民館】開催にご協力します!

http://www.okayama-tbox.jp/life/pages/9885

https://t.co/VwLSN0STnB

日時 2018年7月7日(土曜)10時から15時
場所 百花プラザ(岡山市東区西大寺南1‐2-3)
内容 「ウィキペディアタウン西大寺」が開催されます。 西大寺のまち歩きとウィキペディアの編集を行います。
講師:オープンデータ京都実践会
定員:30名
申込方法:6月30日までに西大寺公民館までお申し込みください。
料金 無料
申込 必要お問い合わせ
連絡先 西大寺公民館TEL:086-942-6252 FAX:086-942-0774

Code for 山城のウィキペディアタウン活動

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京都府下の各地域には、長年の歴史に育まれた貴重な歴史・文化情報が残されており、それらを伝えようと地域で活動している団体がたくさんあります。しかし、これらの地域活動団体者はICTを通じた歴史・文化情報を発信する術が乏しいという課題に直面しています。

そのため、国を中心として、地域活性化のためにICT利活用等を通じた地域情報化施策が行われています。この地域情報化のために、一般社会によく知られているインターネット百科事典「ウィキペディア」を活用して、地域にある文化財や観光名所などの情報を市民参加型イベントとしてウィキペディアに掲載し,地域情報の発信を図るウィキペディア・タウンの取り組みが注目されています。
また、公共図書館には2005年の文部科学省の調査研究報告書において,公共図書館に地域社会における情報発信の拠点としての新たな役割の必要性が指摘されています。
そこで、市民のIT技術を使って、京都山城地域を元気にすることを目指して活動している Code for 山城では、インターネット百科事典「ウィキペディア」を活用して、地域にある文化財や観光名所などの情報を市民参加型イベントとしてウィキペディアに掲載し,地域情報の発信を図るウィキペディア・タウンの取り組みを地域活動団体や公共図書館と連携して、実施しています。

2017年活動事例 紹介
ウィキペディア・タウン by 南陽高校
(南陽高校サイエンスリサーチ科 第一学年 サイエンス夏季プログラム社会実習)

日時:2016年7月9日,7月28日 9時00分から16時00分まで
会場:国立国会図書館関西館
主催:Code for 山城、京都府立南陽高等学校
協力:国立国会図書館関西館、精華町ふるさと案内人の会
参加者:京都府立南陽高等学校サイエンスリサーチ科 第一学年と地域住民
参加者数:28名(南陽高校20名、 地域住民8名)

国立国会図書館関西館の近隣にある府立南陽高等学校サイエンスリサーチ科1年生の平成28年度サイエンス夏季プログラム社会実習として、地元の高校生と地域住民にて、「ウィキペディア・タウン by 南陽高校」を行いました。実習では,Code for 山城,国立国会図書館関西館,精華ふるさと案内人の会の複数の主体が支援して,地域のまちあるきで知った情報を高校生自身が国立国会図書館関西館の資料を調べて確認した上で,出典を示しつつ ウィキペディアを編集し、地域の情報として発信しました。これは高校教育にウィキペディア・タウンを活用するという日本初の試みでした。

実習は2016年7月9日,7月28日の2日間,各20名の生徒に対して行われました。
実習の目的は以下のとおりです。
・地域のまちあるきを通して,学校周辺の地域理解を深める。
・文献検索の方法を学び,自ら文章を構成する練習を通して,研究に必要な方法を知る。
・ウィキペディアを利用することの意義を理解し,それを使ってまちの魅力を発信する。
事前実習は7月9日に国立国会図書館関西館で行われました。事前実習では国立国会図書館関西館による資料の調べ方のレクチャー,Code for 山城によるウィキペディアの説明と編集のレクチャーが行われました。誰もが編集できるウィキペディアのメリットとデメリットが説明され,内容の信頼度を他者が検証できるよう図書館等の文献資料を確認・引用し,出典を明記して情報発信していく重要性が説明されました。
その後,ウィキペディアの「京都府立南陽高等学校」のページ編集が行われました。『南陽三十年のあゆみ : 南陽高校創立30周年記念誌』や学校発行パンフレット,国立国会図書館関西館の新聞記事検索データベースを利用して,グループで「京都府立南陽高等学校」の概要,沿革,放送局の部活動などの項目について加筆した。最後に本実習のまちあるきルートの説明があり,対象地域の資料検索を行い,国立国会図書館関西館への資料の複写・出力依頼リストの作成を行いました。

そして、本実習は7月28日に行われました。午前中に地域をガイドする団体である精華町ふるさと案内人の会のガイドで,2つのグループでまちあるきを行った。午後は国立国会図書館関西館にて,ウィキペディア編集のレクチャーを再度行った上で,各グループで国立国会図書館関西館が所蔵する『精華町史』や『京都の地名由来辞典』などの文献資料を読み込み,ウィキペディアの新規ページを編集し,アップロードを行った。最後に各グループが編集成果を発表し,実習は終了しました。
今回作成または編集された記事項目は以下のとおりです。
・新規項目
乾谷」(https://ja.wikipedia.org/wiki/乾谷)
柘榴 (精華町) (https://ja.wikipedia.org/wiki/柘榴 (精華町)
・加筆項目
京都府立南陽高等学校(https://ja.wikipedia.org/wiki/京都府立南陽高等学校)
※概要,沿革,放送局の部活動などについて加筆してもらいました。

これまでウィキペディアは高校教育において信頼出来ないものであると教えられることも多かった。今回の取組みでは,このウィキペディアの位置づけを再考し,図書館の文献による情報収集・確認の手法を学び,出典を示した検証可能性のある情報発信を学んでもらいました。その結果,責任ある情報発信の姿勢を身につけ,社会に流布している様々な情報の検証力を高めることを高校教育において実現しました。なにより高校生たちが編集内容をアップロードして,「自分たちでウィキペディアのページができた!」と目を輝かせていたことが 印象的でした。
また、国立国会図書館関西館や南陽高校が所在する関西学研都市周辺では,古くからの集落と新興住宅地の人々との交流が課題となっています。今回の取り組みの中で,精華町ふるさと案内人の会の協力によるまちあるきでは,学校の近くにこんな昔からの集落があることを知らなかったという高校生がほとんどであり,地域理解を深めることができました。また,国立国会図書館関西館の協力で文献検索の方法を学び,同館が所蔵する地域資料を基に,自ら文章を構成する実践ができました。さらに,Code for 山城の指導のもと,地域の多様な主体が支援して,検証可能性のある地域情報を高校生がウィキペディアで発信することができました。ふるさと案内人の会の方からは,「高校生と歩けて楽しかった。」との言葉をいただきました。
今後は,このような取組を様々な図書館,地域団体を連携させ,様々な地域で進めることで,公共図書館の地域資料活用の活性化や地域住民によるウィキペディアを通じた地域情報の発信を進めていきたいと考えています。
活動成果
・「ウィキペディア・タウン by 南陽高校」事業報告ホームページ
:code for 山城ホームページ
ウィキペディア・タウン by 南陽高校
・産経新聞、高校生がウィキペディア編集に挑戦 国会図書館関西館で資料使い
http://www.sankei.com/region/news/160806/rgn1608060039-n1.html
・国立国会図書館カレントアウェアネス・ポータル E1852 – 「ウィキペディア・タウン by京都府立南陽高等学校」開催報告
http://current.ndl.go.jp/e1852

 

平成30年2月4日(日) 井手町ウィキペディア・タウン を行います。

橘諸兄公のふるさと、井手町のことをウィキペディアに書いてみませんか?
平成30年2月4日(日)
井手町ウィキペディア・タウンを行います。
みなさまのお越しをお待ちしております。

申し込みはこちらから!
https://wikipediatownide01.peatix.com
井手町ウィキペディア・タウンチラシ

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井手町ウィキペディア・タウン
(平成29年度京都府地域力再生プロジェクト支援事業)
平成30年2月4日(日)9時30分から17時00分まで

みなさん、インターネット百科事典 ウィキペディア(Wikipedia)をご覧になられたことがありますか?
インターネットの検索サイトから多くの方がご覧になられたことがあるのではないでしょうか?
でも、ウィキペディアは無料で見るだけだはなくて、誰もが自由に編集に参加して、ウィキペディアに書き加えていくことができるんですよ。

市民のICT技術を使って地域を元気にすることを目指すコード フォー 山城では、
歴史的・文化的資産あふれる井手町をまち歩きして、
その情報をみんなでウィキペディアに記述するイベント
平成29年度京都府地域力再生プロジェクト支援事業
「井手町ウィキペディア・タウン」を行います。

井手町のまちを歩いて、井手町の歴史・文化情報を学びながら、
みんなでwikipediaに井手町の歴史・文化情報を書いてみませんか?
地域の魅力情報をインターネットを通じて世界に発信し、その情報をオープンデータとして二次利用してもらって、地域情報の流通で地域を元気にすることを目指します。
みなさんのご参加をお待ちしております。

平成29年度京都府地域力再生プロジェクト支援事業
井手町ウィキペディア・タウン
日時:平成30年2月4日(日)10時00分から16時45分まで
場所:山吹ふれあいセンター内(井手町図書館)
所在地:〒610-0302 京都府綴喜郡井手町大字井手小字二本松3―1
電話番号:0774-82-5700
ホームページ:http://www.town.ide.kyoto.jp/shisetsu/1394014671167.html

参加者:井手町民、一般市民、自治体関係者、企業関係者、大学・教育機関関係者
定員:50名程度
参加費:無料
主催:コード フォー 山城 (平成29年度京都府地域力再生プロジェクト支援事業受託団体)
協力:井手町図書館、井手町ふるさとガイドボランティア

お問い合わせ:050-3580-8065 (コード フォー山城 代表:青木)
申し込み : 電話、電子メール(aokigislab@gmail.com)、
Webサイト(http://wikipediatownide01.peatix.com) よりお申し込みください。

 

【プログラム】
【午前 まちあるき】
井手町山吹ふれあいセンター集合
9:30~12:30
・趣旨説明
・井手町ふるさとガイドボランティアさんのご案内により、井手町をまちあるきします。

12:30~13:30 昼休み休憩

【午後 山吹ふれあいセンターにてウィキペディア編集作業】
13:30~14:00 Wikipediaの概要、作業説明
14:00~16:00 Wikipediaの編集、アップロード作業
16:00~16:30 成果発表
16:30~16:45 閉会あいさつ、写真撮影、アンケートのお願い

持ち物など
・天候、気候に応じた歩きやすい服装、運動靴、雨具など
日中、2時間程度まちあるきを行います。
防寒対策をお願いいたします。

昼食について
イベント参加は無料ですが、ご希望の方は、お昼のお弁当+お茶を1000円で承ります。
弁当ありの申し込みは注文の関係上、1月31日(水)を締め切りとさせていただきます。
昼食を持参いただいても結構です。ただし、会場周辺には飲食店、スーパーマーケットなどはありません。

・パソコン
作業はパソコンとインターネットを通じて行います。
各自パソコンをご持参ください。ない方もタブレット端末やスマホでも結構です。
また、まちあるきと見学だけでも結構です。

・wifiルータ
会場にはwifiも用意いたしますが、wifiルータお持ちであれば、ご持参ください。

・Wikipediaアカウント取得
事前にWikipediaのアカウント作成をしてもらった上で、当日参加いただきますようお願いします。
https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3&returnto=%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8&type=signup
上記から各自登録をお願いします。
会場で当日、同じネットワークIPから多数のアカウント登録を行うと怪しまれてアカウント作成に制約がかかる可能性があります。

・デジカメ/スマートフォンのカメラ
・昔の井手町の風景を撮影した写真
パソコン作業はあまり得意でないので、作業ができるかどうか不安な方も、ご安心ください。
「ウィキメディア・コモンズ」への画像登録なら簡単です。
お家に昔の井手町の風景を撮影した写真などありましたら、是非、お持ちください。
この写真やまちあるきの途中で撮影した井手町の写真をアップロードすることで、井手町の風景を世界中から見てもらえるようになります。
現地調査で撮影した現地の写真の画像登録であれば、とっても簡単ですので、デジタルカメラをご持参いただき、写真を撮影しましょう。
ご家族で来ていただいて、こどもたちに登録してもらってもいいですねー。

「ウィキメディア・コモンズ」
http://commons.wikimedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
は、Wikipediaと同じウィキメディア財団による姉妹プロジェクトで,誰でも自由に利用できる画像・音声・動画,その他あらゆる情報を包括し供給することを目的とするプロジェクトです。

・電源テーブルタップ

・筆記具

 

参考資料
ウィキペディアのアカウントの作り方
http://blog.halpas.com/archives/4261
ウィキペディアって何?京都市版(Masa M講師)

Wikipediaを執筆しよう(Masa M講師)

コモンズへ投稿しよう(Masa M講師)

井手町のwikipediaページ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%95%E6%89%8B%E7%94%BA

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これまでコード フォー 山城が京都府南部で行ってきた「ウィキペディア・タウン」の取り組みは、以下をご覧ください。

20170528 第1回 南山城村ウィキペディア・タウンが行われました!
https://goo.gl/wtUCix

笠置町ウィキペディア・タウンが行われました!!
https://goo.gl/CGEcjJ

和束町ウィキペディア・タウンが行われました!
https://goo.gl/YHZa96

ウィキペディア・タウン with 南陽高校が行われました!
https://goo.gl/DdfpmZ

「第2回 精華町ウィキペディア・タウン」が行われました!!
http://wp.me/p4RI59-3Y

「ウィキペディア・タウン in 関西館」が行われました!!
https://ujigis.wordpress.com/2015/07/12/wikipediatown-in-kansaikan/

「第1回 精華町ウィキペディア・タウン」
https://ujigis.wordpress.com/2015/04/07/01seika-wikipediatown/

 

Code for 山城の活動

Code for 山城 って?

Code for 山城 活動案内HP

ITによる地域情報化活動をしています!

Code for (コードフォー)山城では、市民が自主的に集まって、
「新たな公共」を実現するため、
ITによる地域情報化活動を行うことにより、
地域の身近な課題のために(「for」)、
IT技術(コンピュータプログラムである「Code」)を使って、
京都府山城地域の活性化を図ることを目的として活動しています。

 

Code for 山城 活動実績

 

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国土交通省 G空間エキスポ2014 ジオアクティビティフェスタ奨励賞
経済産業省オープンデータビジネスコンペティション最終審査作品

「お父さんのための今日どこいく?マップ」
たまの休日、家族とお出かけしたいお父さんに、近くで今日、面白そうなイベントがないかどうかが、ひと目でわかる地図サービスを提供しています。


平成26・27年度京都府地域力再生プロジェクト支援事業 

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・ 「第2回  精華町ウィキペディア・タウン」

精華町をまち歩きし、精華町の歴史をみんなでインターネット百科事典ウィキペディアに書いてもらいました。

日時:平成28年2月14日(日)10時00分~16時45分まで

会場:精華町立図書館

後援:精華町、精華町教育委員会 協力:精華町シルバー人材センター、「ふるさと案内人の会」、精華町せいか地域ITサポーター 「ITゆう」

・ 「第1回 精華町ウィキペディア・タウン」

日時:平成27年3月8日(日)9時30分~16時45分まで

場所:精華町地域福祉センター「かしのき苑」2F会議室

参加者:37名

 

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・ 「ウィキペディア・タウン in  関西館」

国立国会図書館関西館さんと連携し、関西各地の地域活動団体さんにインターネット百科事典ウィキペディアの記述方法を講習し、自分たちの地域のことを書き加えててもらいました。

日時:平成27年7月3日(金)10時00分~17時00分まで

会場:国立国会図書館関西館

参加者:37名

 

 

平成27年度 京都市 婚活推進事業 

第1回「男女でビブリオバトル in 京都市」

独身の男女でビブリオバトルを行ってもらい、

本に関する意見交換・発表を通じて、
相手の人柄がわかる出会いの機会を提供します。

平成28年2月  7日(日)14時00分~17時00分まで

第2回「男女でビブリオバトル in 京都市」

平成28年2月21日(日)14時00分~17時00分まで

会場(第1,2回共):京都アスニー 第3研修室(3F)

 

Code for 山城 活動案内HPb

淀地域ウィキペディアタウンが行われました。

平成27年度京都府地域力再生プロジェクト支援事業

「第1回 淀地域ウィキペディア・タウン」事業報告書

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平成28年2月14日(日)10時00分から16時45分まで

平成27年度京都府地域力再生プロジェクト支援事業

「第1回 淀地域ウィキペディア・タウン」が行われました!

 

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市民のICT技術を使って地域を元気にすることを目指すCode for 山城では、

歴史的・文化的資産あふれる淀地域の情報を

まち歩きして、みんなでオープンデータにするイベント

平成27年度京都府地域力再生プロジェクト支援事業

「第1回 淀地域ウィキペディア・タウン」を行いました。

淀地域のまちを歩いて、淀地域の歴史・文化情報を学びながら、

みんなでwikipediaに淀地域の歴史・文化情報を書いてみませんか?

地域の魅力情報をインターネットを通じて世界に発信し、その情報をオープンデータとして二次利用してもらって、地域情報の流通で地域を元気にすることが目的です。

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平成27年度京都府地域力再生プロジェクト支援事業

第1回 淀地域ウィキペディアタウン

日時:2015年12月13日(日)10時-17時

会場:妙教寺(みょうきょうじ)

住所:京都市伏見区納所北城堀49

主催: Code for 山城 (平成27年度京都府地域力再生プロジェクト支援事業受託団体)、オープンデータ京都実践会

協力:妙教寺、淀みず車の会、伏見まるごと博物館

参加者数:17名

参加費:無料

「第1回 淀地域ウィキペディア・タウン」では、

淀地域、淀地域教育委員会の後援、淀地域シルバー人材センター「ふるさと案内人の会」、淀地域せいか地域ITサポーター 「ITゆう」の協力を得て、

淀地域をまちあるきして、インターネット百科事典 「ウィキペディア」の編集方法を説明して、みんなで淀地域に関するウィキペディアを書いて、地域情報を発信するための市民参加型イベントを行いました。

 【プログラム

09:45     開場

10:00(10分)   主催者側挨拶

10:10(30分)   妙教寺と淀の歴史について

10:40(20分)   淀みず車の会・紙芝居

11:00(15分)    WikipediaとWikipediaTownについて

11:15(15分)    OpenStreetMapとマッピングパーティについて

11:30(30分)    班分け、お昼ごはん

12:00(90分)   フィールドワーク

13:30(150分)編集作業

16:00(30分)   成果発表

16:30(30分)   閉会挨拶、アンケート

 

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平成28年2月14日(日)10時00分、会場となる妙教寺に集合しました。

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最初に簡単な趣旨説明とウィキペディアタウンについての説明が有りました。

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次に淀みず車の会さんから淀の歴史を紙芝居で教えてもらいました。

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簡単な趣旨説明の後、伏見まるごと博物館さんのご案内で、淀地域のまちあるきに出発しました。

IMG_4011昔の淀地域の面影を残す地域を歩いていきます。

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與杼神社はイチョウがきれいでした。

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IMG_4083IMG_4154IMG_4186IMG_4177

午後からは、妙教寺の境内にて、ウィキペディア編集作業を行いました。

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IMG_4261

 

2時間程度のウィキペディアの編集作業でしたが、参加者さん各自が淀地域の風景などの写真のアップロードや淀地域の旧跡にかかるウィキペディアの新しいページを作成してもらうことができました。最後にみなさんにその成果を発表してもらいました。

IMG_4299IMG_4301

 

第1回 淀地域ウィキペディア・タウン成果

Wikipediaチームは、妙教寺淀小橋を新規で作成し、與杼神社の内容に追加しました。また、初めて参加された方も、ウィキメディアコモンズにたくさんの写真をアップロードしました。

 

妙教寺 (京都市伏見区)

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/妙教寺 (京都市伏見区)

2016-04-19 15_26_22-妙教寺 (京都市伏見区) - Wikipedia

淀小橋

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/淀小橋

2016-04-19 15_27_30-淀小橋 - Wikipedia

 

與杼神社

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/與杼神社

2016-04-19 15_29_01-與杼神社 - Wikipedia

最後に記念撮影を行い、第1回 淀地域ウィキペディア・タウンは終了しました。

本事業の具体的な成果として、ウィキペディアに淀地域の旧跡にかかる各ページを新規に作成したという成果がまずあげられます。しかし、それと共に、地域住民の方々に地元の歴史を知ってもらい、その知ってもらった地元の歴史や文化をデジタル化してインターネットを通じて、誇りをもって世界へ発信することを実践していただいたこと、そこに何よりの意義があると思います。

ご参加いただいたみなさん、お疲れ様でした。

 

 

“Kyoto open data Son” 2014 vol.1 was held!

 open data Son Ki certain Kyoto city 2014 vol.1 < / a>

Everyone! Open data from the government, do not think that’s what you get?
It if there is only one side of the open data, open data, I can also be made of everyone!
sometimes you have seen “wikipedia” is also one of the open data.
There is also a map of open data “OpenStreetMap (OSM).”
Open data is not to expect just to the government, and while learning the history and culture of the community, everyone Why not make the open data?

 IMG_3388 July 12, 2014 (Saturday) 10:00 to 17:00
The Kyoto open data practice meetings in fiscal 2014,
Kyoto of information full of historical and cultural assets by walking town,
Everyone in the event you want to open data
“Kyoto-cho Yushiro open data Son 2014 vol.1”
(“wikipedia Town” + “OpenStreetMap (OSM) mapping party”), but now, was held in Kyoto City “Okazaki” region of interest in the subject.

https://www.facebook.com/events/259217684201888/

It was attended by all 38 members.
Everyone was cheers for good work.

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Kyoto-cho walk open data Son 2014 vol.1
Date: July 12, 2014 (Saturday) 10:00 to 17:00
Location: Miyako Messe Kyoto Kangyo Museum craft practical room
Address: Kyoto, Kyoto Prefecture Sakyo-ku Okazakiseishoji cho 9-1 http://www.miyakomesse.jp/access/
Participants: citizens, local government officials, business officials, universities and educational institutions officials
Capacity: about 50 people
Fee: Regarding the venue cost equivalent, thank you donation of about ¥ 1 person 500.
Organizer: Open data Kyoto practice meeting

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【program】
10:00 to 10:15 Opening “? Why now? Okazaki of the” (the entire description Aoki)
10:15 to 10:45 Description of “Wikipedia” (from MiyaMasa’s)
10:45 to 11:15 Description of “OpenStreetMap” (than OSMFJ Nishimura teacher)
11:15 to 11:30 of the reference work of librarians description (than those of the Kyoto Prefectural Library librarian)
11:30 to 12:00 attractions Description (Fujii’s Okazaki attractive building Council)

12:00 to 14:00 squad classification announcement, lunch, field survey

14: 00 ~ 16: 00 Wikipedia, and divided OSM, to, training (Instructor: wiki-MiyaMasa’s,
OSM Yamashita) and work
16:00 to 16:45 results announcement
16:45 to 16:50 Closing (the next schedule, themes)
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The venue was held at “Miyako Messe Kyoto Kangyo Museum”.

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I was surprised to go to the venue! !
In another hall the day, it seemed there was a great bargain sale, aunt was woven form a long line.

 IMG_3305

The venue craft practical room.
Wifi radio waves without entering in the basement, it was selected failure.

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The venue has also been raised OSM Kansai’s flag, something or dubious atmosphere! !

In the participation of all 38 people, from 10:00, it began.

& Nbsp;

 IMG_3311

10:00 to 10:15 Opening “? Why now? Okazaki of the” (the entire description Aoki)

It is the state of the venue.
https://theta360.com/s/L4p

 

10:15 to 10:45 Description of “Wikipedia” (from MiyaMasa’s)  IMG_3314

 IMG_3318  IMG_3317

10: 45 ~ 11: 15 Description of “OpenStreetMap” (than OSMFJ Nishimura teacher)
article here
http://t.co/ZIj0Zw6GbY
IMG_3324
 IMG_3321  IMG_3323

11:15 to 11:30 of the reference work of librarians description (than those of the Kyoto Prefectural Library librarian)
Documentation is here
http://www.slideshare.net/kumikokorezumi/ss-36895894

 IMG_3327
11:30 to 12:00 Okazaki of interest description (Fujii’s Okazaki attractive building Council)
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12:00 to 14:00 squad divided after the announcement, we are starting to field survey!
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First, each participant,
We were divided into four groups to carry out the field survey open data Son work.
Group 1. Torii + pedestal + gatepost
Group 2. Deva communication
Group 3. Shirakawa
Group 4. Heian Shrine
 0712area
In the scorching sun, in the survey!

 IMG_3350  IMG_3358  IMG_3351  IMG_3357

And investigate the relics of mystery that remains to Okazaki region
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& Nbsp;

& Nbsp;

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& Nbsp;

14: 00 ~ 16: 00 Wikipedia, OSM, training is divided into the work
 IMG_3384  IMG_3385  IMG_3390  IMG_3391
This time, only there is no open data creation work time about two hours, everyone, been found that way, exactly will now be full-scale work! In a place called, it has mercilessly trees end time.
It was about two hours of work time, but was able to raise the each group achievements.

16:00 to 16:45 results announcement
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2014/07/12 (Sat)
Open data Son 2014 vol.1 that Ki some Kyoto town
Results List

Wikipedia page of Okazaki park
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E5%B4%8E%E5%85%AC%E5%9C%92_(%E4%BA%AC%E9%83%BD% E5% B8% 82)

Torii Heian Shrine (new item creation)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%B3%A5%E5%B1%85_(%E5%B9%B3%E5%AE%89%E7%A5%9E% E5% AE% AE)
Takenaka made Mugi-sho waterwheel waterway marks (new item creation)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E4%B8%AD%E8%A3%BD%E9%BA%A6%E6%89%80%E6%B0%B4%E8 % BB% 8A% E6% B0% B4% E8% B7% AF% E8% B7% A1
Image of “Heian Shrine Shin’en”
http://commons.wikimedia.org/wiki/Category:Heian-jingu_shinen?uselang=ja

Creating outcome of OpenStreetMap around Okazaki park
http://www.openstreetmap.org/#map=18/35.01340/135.78234

GPS log recorded in the three groups of field work
(Available for download)
https://www.openstreetmap.org/user/nissyyu/traces/1743823
(Track data of the mobile route)
https://www.dropbox.com/s/nl7zg8hw8gdez4d/point_2014-07-12.gpx
(Position data of trees of cherry trees)

Group 4 GPS log of is here. http://www.openstreetmap.org/user/tosihisa/traces/1743826

It is a GPS log of the two groups.
https://www.openstreetmap.org/user/every_road/traces/1743848
wikipedia of Heian Shrine and openstreetmap of Heian Shrine and the cross-link

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This time, it becomes very indebted to Fujii’s attractive development council,

We were able to get me the unknown historical and cultural information of the region.
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And it digitized, I want to open data reduction
The purpose of this event that is I think or not was a little can be achieved.

During the field survey in the four groups of Okazaki region
We were pleased to guide the local
Mr. Fujii, Ishikawa, Takenaka-san, Zeju’s,
Thank you.

In addition, we hope the day of the operation preparation, the management
Of open data Kyoto practice meeting everyone,
I had you teach “wikipedia” the creation and editing work to you
Miya Masa’s veteran Wikipedian, Miya Yumiko Mr.
You had you teach “OpenStreetMap” Creating and editing work
Your veteran open street mapper of OSM.

For Wikipedia create and edit, Kyoto library who have served over the documentation, your museum officials.
Thank you.

The next August 30 (Sat)
Open data Son 2014 vol.2 that Ki some Kyoto town
It held plans.
By all means, please join us.
Continue, thank you.

& Nbsp;

& Nbsp;

& Nbsp;

Wikipedia ARTS 京都・PARASOPHIAが行われました。

オープンデータ京都実践会公式サイトが!!

オープンデータ京都実践会

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日本初!!
Wikipedia ARTS
(ウィキペディア アーツ)が行われました!!

市民エディター集まれ!

PARASOPHIA: 京都国際現代芸術祭2015をWikipediaに載せよう!

2015-04-19(日)12:30 – 17:00

ARTLOGUEとオープンデータ京都実践会アート部では、
「PARASOPHIA: 京都国際現代芸術祭 2015」
について調べて、Wikipediaの記事にまとめ、
情報提供する日本初のプロジェクト

Wikipedia ARTS 京都・ARASOPHIAを行いました。

https://artlogue.doorkeeper.jp/events/23052

https://www.facebook.com/events/1624343937782577/

参加約30名の方にご参加いただきました。

みなさん、お疲れ様でした。

京都市美術館

京都市美術館外観:Wikipedia

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開催概要

  • 日時:4月19日 (日) 12:30~17:00
  • 会場:京都府立図書館 3階マルチメディアインテグレーション室
  • 参加費: 一般:1,000円、大学生または70歳以上:500円、高校生以下及び18歳未満:無料
    • ※PARASOPHIA: 京都国際現代芸術祭2015鑑賞チケット代など含む
    • ※一般以外の方は、必ず学生証や年齢を確認出来るものをご持参ください。
  • 定員:40名
  • 主催:ARTLOGUE、オープンデータ京都実践会アート部
  • 協力:PARASOPHIA: 京都国際現代芸術祭2015京都府立図書館

京都府立図書館MAP京都府立図書館の地図を大きな画面で見る

プログラム

時間 内容
12:15 受付開始 (京都府立図書館 3階マルチメディアインテグレーション室)
12:30 Wikipedia ARTS 開始
オリエンテーション、ウィキペディア概要説明、京都府立図書館説明
13:00 京都市美術館にてPARASOPHIA: 京都国際現代芸術祭2015を鑑賞
15:00 京都府立図書館にて調査、ライティング
16:30 投稿内容発表、ラップアップ
16:50 記念撮影、終了のあいさつ、片づけ
17:00 終了
—- —-
17:30 懇親会 (任意参加)

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会場は京都府立図書館さんの会場をお借りさせていただきました。

12:30から、始まりました。

まずは主催のARTLOGUEの鈴木さんからご挨拶

つづいて、オープンデータ京都実践会の青木さんから、オープンデータ京都実践会の活動と著作権・2次利用できるオープンデータ、本日のスケジュールについての説明がありました。

つづいて、ベテランウィキペディアンのMiyaさんから、ウィキペディア概要説明がありました。

ウィキペディアのマスコット、「ウィキペたん」のご紹介も!

つづいて、京都府立図書館の是住さんから、京都府立図書館とウィキペディアにアート情報を記載するための参考文献についての説明がありました。

その後、PARASOPHIAの平さんから、PARASOPHIAのご説明がありました。

レクチャーの後、

13:00すぎから、いよいよ、となりの京都市美術館にてPARASOPHIA: 京都国際現代芸術祭2015を鑑賞しました。

14:45まで作品を鑑賞しました。

14:45に京都府立図書館に戻ってきて、まずは各グループで記述したい作家さんについて、話し合って決めてもらいました。

その後、ベテランウィキペディアンMiyaさんのご指導をいただきながら、

6グループに分かれて、ウィキペディア編集作業をおこないました。

作業は京都府立図書館さんの是住さんがご用意してくれた各作家さんの京都府立図書館所蔵の参考文献を利用させてもらい、調査、引用して、ウィキペディア文章を執筆しました。

今回、初めての試みである

Wikipedia ARTS(ウィキペディア アーツ)

でしたが、

14:45~16:30という短い時間にもかかわらず、
6グループすべてがウィキペディアの各作家さんの項目を作成することができました。
現代芸術の作家6名の新規記事と1名の加筆が行われました。

16:30~16:45 成果発表
16:30から各グループの成果発表をしてもらいました。

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Wikipedia ARTS 京都・PARASOPHIA
2015-04-19(日)12:30 – 17:00
成果一覧
現代芸術の作家6名の新規記事と1名の加筆が行われました。

(ウィキペディアより引用)

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今回、日本で初めての試みである

Wikipedia ARTS(ウィキペディア アーツ)

でしたが、

ARTLOGUEの鈴木さんの熱い想いとその行動力から、

日本で初めてのWikipedia ARTS(ウィキペディア アーツ)
「Wikipedia ARTS 京都・PARASOPHIA」は成功のうちに終了しました。

PARASOPHIAの各作家さんの情報をデジタル化、オープンデータ化する
ことにより、より多くの方々に知っていただき、アートへの関心を高めてもらうという

本イベントの目的が少し達成できたのではないかと思います。

また、当日の運営準備、運営をお願いいたしましたオープンデータ京都実践会のみなさん、

「wikipedia」作成・編集作業をみなさんに教えていただいた
ベテラン ウィキペディアンのMiya Masaさん、Miya Yumikoさん

ウィキペディア作成・編集のために、会場をお貸しいただき、文献資料をご用意・ご利用させてくださった
京都府立図書館のみなさん。

ありがとうございました。

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